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武藤芳照先生コラム 健康医学面白ゼミナール#28「どんどこ!巨大紙相撲大会雷電場所」

  • 6 時間前
  • 読了時間: 1分

 雲南市名誉顧問であり、研究所うんなん運営委員長である武藤芳照先生が所長を務める一般社団法人 東京健康リハビリテーション総合研究所のホームページにて、「健康医学面白ゼミナール」というコラムが連載中です。


 最新話は#28『どんどこ!巨大紙相撲大会雷電場所』です。長野県の東御市(旧大石村)出身の力士である雷電為右衛門(らいでん ためえもん)の功績をたたえ2017年より毎年開催されている「どんどこ!紙相撲大会雷電東御場所」は、雷電為右衛門の身長と同じ197cmの巨大な段ボール製の紙相撲力士を戦わせます。この大会に武藤先生が名誉所長を務める(公財)身体教育医学研究所から「二代目武藤山」が出場しました。熱気あふれる大会の様子をぜひコラムでご覧ください。

 また、この取り組みは「2026年度 運動器の健康・日本賞」で優秀賞を受賞されています。



★東京健康リハビリテーション総合研究所ではこのほかにも様々なコラムを掲載していますので、以下のリンクからぜひご覧ください。

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